二日酔い予防は居酒屋のサービスがきっかけで飲むようになった「ウコンドリンク」

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男性・46歳・会社員
今年の春(3月・4月)は、特にお酒を飲む機会が多くありました。私は週末になるとボランティアで、地元スポーツ少年団でサッカーの指導者兼審判に勤しんでいます。

直接子供たちと共にスポーツを楽しむ以外に、時折指導者仲間で集まる飲み会が楽しみだったりするのです。自身の子どもが小学校を卒業した後もこうして指導者として少年団に関わり続けている大きな理由は、この飲み会が楽しいが為と言って過言ではありません。

3月・4月というと、そのスポーツ少年団では卒団と進級の時期に当たり、当然指導者や保護者が集まりお酒を飲む機会が増えるのですが、取り分け3月の卒団式の後に開かれる保護者主催の「謝恩会」とその、2次会は大いに盛り上がりました。

謝恩会は、子供たちや保護者、招待された私たち指導者を合わせると50名を超えるものでした。割烹料理のお店でしたが、飲み放題が設定されていたこともあり、お酒は最初からハイペース。

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保護者の皆さんとの飲み会は、必ず2次会で深夜まで飲み続けてしまう

保護者の皆さんも、6年間の苦労から解き放たれた思いや、沢山の思い出話しで大いに楽しまれていて、とても良い会であったと思います。飲み会で集まると、必ず2次会で深夜まで飲み続けてしまうのが、私たち指導者たちの常。

その日もいつも行き付けの安い居酒屋へ場所を移し、所謂「馬鹿話」でワイワイと笑いの絶えない時間を過ごしました。お酒の量は、どれだけ飲んだのでしょう。謝恩会での乾杯のビールから、チューハイ、ハイボール、焼酎ロックへと変えながら。(正直覚えていられる量ではありません…)

日頃私は、毎晩晩酌していますが、晩酌の域を越え、まさに寝るまでお酒を飲んでいます。間違いなく体に良くない生活ですけど、46歳の今も現在も、健康診断で肝機能の数値で指摘されたことはありません。

大酒を飲んでも二日酔いにならない秘密兵器!?

スポーツ少年団の指導者たちが集まる飲み会に話を戻すと、毎回あれだけ大酒飲んでも、翌日仕事にならないほどの二日酔いにはなりません。その秘密は、ある居酒屋のサービスでお通しと一緒に出された「ウコンドリンク」がきっかけでした。

それ以前から飲む前に「ウコンドリンク」を飲むと二日酔いを防いでくれることは見聞きしたことはありましたが、半信半疑でしたし、実際に購入したこともありませんでした。お店からのサービスということで「ウコンドリンク」を飲んでから飲み会を始めた訳ですが、実際に翌朝は二日酔いもまるでなく、調子良く仕事に向かうことが出来たのです。

それ以来、飲み会の前には「ウコンドリンク」を飲んでから「参戦」することを心掛けています。肝機能もまだまだ元気で、お酒もソコソコ強い私ですが、辛い二日酔いにならない為と思い、飲み会の前の「ウコンドリンク」を続けています。

私の二日酔い対策
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